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<東京怪談>

<工藤・勇太(17歳)>TK794/1122/超能力高校生

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■設定■
 どこにでもいそうな元気な高校生だが生れつき持つ能力の為にかなりダークな過去を持つ。普段の性格は明るく前向き。しかし過去の経験上表面では人懐こく接するが内面は簡単に心を許さない。それでも人を信じる気持ちを持ち、困っている人を無碍に出来ない割と正義気質で自分のモラルを守っている。【過去】幼少の頃超能力少年としてTV出演し世間を沸かせ姿を消し、後にとある研究施設に実験目的で隔離される。その後救出されるも精神を病んだ母に代わり叔父に引き取れらる。叔父の仕事上寮付きの学校を主に生活を送るがそこでも力の事がバレると拒絶と迫害を受け学校を転々とした【備考】父は消息不明/緑の瞳は実験の薬品投与の後遺症。
■能力■
サイコキネシス、テレポート、テレパシー。一番得意なのはサイコキネシス。その限界は計り知れない。しかし無意識にセーブしているので普段の限界は車数台分くらい。次いでテレポート。普段の転移距離は5~10キロ程度。テレパシーは一番制御が苦手で普段はあまり使用せず/過去の実験にて能力に応用を効かせる事が可能。
■隠し能力■
【力の暴走(リミット解除)】生命の危機時、潜在能力が暴走【開発された能力】念の槍<サイコシャベリン>/精神汚染<サイコジャミング>/重力球<グラビティボール>/サイコシールド/透明の刃<サイコクリアソード>/精神共鳴<サイコゾレナンス>/接触感応能力<サイコメトリー>【夢世界限定】チビ猫獣人変化